外来・入院

入院される方へHospitalization

入院される方へ

入院日時の変更、キャンセル、遅れる場合は、お手数でも事前必ずご連絡ください。

011-271-3711(病院代表)

  • 自家用車で来院される場合は、正面玄関に車をつけ、玄関の入口の守衛にお申し付けください。無料の駐車スペースにご案内します。
    なお、短期の場合であっても入院中の駐車場利用はできません。
  • 入院時には、マニキュア類は落としてからお越しください。
    ※診察に支障があるため、ネイルチップ(つけ爪、デコレーション)はおとりください。

入院時にご準備いただくもの

1.書類関係

★医療課にご提示いただくもの
  • 健康保険証
  • 限度額認定証(お持ちの方)
  • 各種公費助成受給証(障害者受給者証、指定難病受給者証 等、お持ちの方)
  • 入院誓約書(入院当日にご提出できない場合は、医事課までご相談下さい)
  • 診察カード(お持ちの方)
  • 紹介状(お持ちの方)
  • 退院証明書(お持ちの方)
★入院病棟にご提出いただくもの
  • 食物アレルギー確認票
  • 入院までの経過(プレアナム)

※介護保険の認定を受けている場合は、併せて介護保険被保険者証]もご持参ください。
(退院支援が必要な場合、確認させていただきます)
※印かん(シャチハタ以外)

書類の受け取りをする看護師のイラスト

2.お薬・医療機器関係

  • 現在、服用されている医師から処方された内服薬、外用薬(目薬、湿布、貼り薬)、インスリン注射、市販薬、サプリメント、健康食品など
  • 現在、ご自宅で使用されている医療機器(血糖の自己測定器、腹膜透析に必要な物品一式、CPAP 等)
  • お薬手帳
薬のイラスト

3.入院生活に必要な日用品※使用状況によりご用意ください

  • 湯飲み、箸、室内履き(転倒防止のためスリッパ不可)
  • 下着、靴下、フェイスタオル、バスタオル数枚
  • 洗面用具、シャンプー、リンス、ティッシュ、石鹸、整容用具(くし、ひげ剃り、歯みがき、ローション、乳液、爪切りなど)
    ※患者さんの爪の状態に合わた爪切りをご用意ください。(病院で購入することも可能です)
    ※ご自分で髭剃りができない場合は、電気髭剃りをご持参ください。
    ※義歯(入歯)がある場合は、洗浄剤、容器をご持参ください。
  • 体温計:感染予防のため、当院では体温計の貸出はしておりません。
    個人用のデジタル体温計をご持参ください。(水銀計は使用できません)
  • イヤホン(ヘッドフォン) テレビ、ラジオ等をご利用の場合、他の患者さんの迷惑とならないようイヤホンの使用をお願いしております。
  • 調味料・持込みの食品については、食事療法が必要な場合もありますので看護師にご相談ください。
  • 入院に必要な日用品、体温計、イヤホン等につきましては当院1階売店でも販売しております。
  • 病室の収納場所が少ない為、私物の持込みは必要最低限でお願いします。
  • 果物ナイフ・ハサミなどの危険物の持ち込みについては制限させていただく場合がございます。
  • ご自宅で使用されているオムツは使用できません。当院では、患者さまの状況にあったオムツを使用していただいております。
    ★長期入院により長期入院により日用生活品をご利用の場合は、別途「日用生活品費の同意書」をご参照ください。
入院に必要な日用品のイラスト

4.貴重品や現金の取り扱いに関する注意点

  • 多額の現金や貴重品をお持ちいただかないようご協力ください。
  • 当院では、現金・貴重品を一切お預かりしておりません。万が一紛失・盗難がありましても、管理責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
  • 鍵がかかる引き出しを設置していますのでご利用ください。(鍵のお預かりはしておりません)
    ※鍵を紛失された場合は実費(1,944円税込み)をお支払いいただきます。
  • 貴重品以外の私物の管理(食料品含む)につきましても、責任を負いかねますのでご了承ください。
    ★高額な補聴器などの管理については、紛失しないよう特にご留意ください。

入院時にかかる費用について

  • 治療費の他、食事代、病衣代、診断書など書類作成代、テレビ・冷蔵庫使用料、オムツ代等がかかります。
  • 長期入院(おおむね3ヵ月以上)となる場合は、「日用生活品費」として以下の療養サービスをご利用いただくことができます。
    ※同意のもとご利用いただいております。(1日800円)

    日用生活品費の内訳

    • 洗濯代(私物の下着、靴下などの小物)
    • バスタオル、箱ティッシュ、フェイスタオル、タオル、タオルケット、病衣、シャンプー類のご利用代
      ※ただし、オムツ使用料、口腔ケアに使用する物品等は実費、テレビ・冷蔵庫使用はプリペイドカードとなっています。
  • 有料個室/9階病棟有料個室をご希望の場合は事前にお申し出ください。
    1日7,560円(税込み)※病状によりご希望に添えない場合もあります。
  • 入院費は月締めとなります。翌月10日以降に医事課職員が病室まで請求書をお持ちしますので、1階「会計窓口」までお支払いください。
  • クレジットカード、デビットカードでのお支払いも可能です。

【診断書等文書作成】

主な書類作成(税込)

  • 生命保険診断書
    1通 5,400円
  • 一般診断書
    1通 3,240円
  • 傷病手当金支給申請書 健康保険適応 その他の書類につきましては医事課職員までお尋ねください

書類作成には時間がかかる場合があります。希望される日の1週間前までに1階「受付」までお申し出ください。

医療相談

入院費など入院に関する心配事、医療費助成制度、退院後の在宅支援などのご相談がございましたら、1回「受付」へお申し出ください。医療相談員が対応します。
※ご相談内容については固く秘守しますのでご安心ください。

ご相談受付時間

平日/9:00~17:00
土曜/9:00~13:00

〈相談内容の例〉

  • 医療安全に関する相談(事故対策、感染防止対策など)
  • 病気や検査・治療内容に対する不安、療養生活に関する相談
  • 主治医以外の医師の意見を聞いてみたい(セカンドオピニオン)
  • 院内の環境・設備・職員の待遇などについての相談
  • 医療福祉(社会保障制度、社会福祉施設、医療費の支払い等)についての相談
    ※身体障害者手帳、在宅福祉サービス・介護用品など
  • 個人情報(個人情報の保護、カルテ開示手続きなど)についてのご相談
  • 介護の不安などの相談
  • その他ご相談、ご意見
相談しているイラスト

個人情報の保護について

個人情報保護に関するご相談は1階「受付」へお申し出ください。
※入院している事を知られたくない、外部からの問い合わせを断って欲しい など

入院当日

入院手続き

  • 1階「受付」にて健康保険証、診察券をご提出の上、入院手続きをお願いします。
  • 入院手続き終了後、病棟の担当者が病室までご案内いたします。
  • お車でお越しの場合は、専用駐車場をご利用いただけます。※別紙参照
    入院中の駐車場は利用できません。
受付している人のイラスト

入院生活

【看護・介護職員の体制】

当院では、看護・介護職員の勤務は2交替制となっております。
日中/8:30~16:30
夜間/16:00~9:00

職員の配置人数は病棟によって違います。詳細は病棟内に表示しております。

非常口の確認をお願いします

  • 安全には万全を期しておりますが、万が一に備え、非常口の確認をお願いします。
  • 非常時には職員が避難誘導いたしますので、決して自己判断で避難しないようお願いします。

【入院生活の流れ】

起床

朝食 検査 処置 治療

昼食

検温 検査 処置 治療

夕食 処置 治療

消灯

入院の流れのイラスト

※検査等がある場合は6:00前に起床いただきますがご了承ください。

【お食事】

  • 患者さんの病状に合わせて管理栄養士が献立をたて、お食事を適時・適温で提供しております。
  • 管理栄養士による栄養指導も行っております。また、食事に関するご意見、ご相談がある場合はお気軽にお尋ねください。
  • 必ず別紙「食物アレルギー確認票」にて食物アレルギーの有無をご提出ください。
  • 食事療法が必要な場合は、病院食以外のものは召し上がらないようにご協力ください。
    ご家族の差し入れ等をご希望する場合は、看護師にご相談ください。
  • 食事は1食毎に食事代がかかります。外泊・外出、退院の際にお食事を召し上がられない場合は、以下の時間までお申し出ください。

    朝食/前日の15:30まで
    昼食/当日の10:00まで
    夕食/当日の15:30まで

    ※食事代の減額認定制度を利用できる場合もございますので、1階医事課「受付」までご相談ください。

栄養士のイラスト

お薬

  • 患者さんの病状に合わせて入院中のお薬の管理方法を決めています。
  • 患者さんご自身で薬を管理して頂く場合と看護師がその都度お薬をお持ちする場合がございます。
  • お薬に対する正しい知識をもっていただくため、薬剤師が服薬指導を行っています。
    ご意見・ご質問がございましたら、お気軽にお尋ねください。

外出・外泊

  • 外出・外泊には主治医の許可が必要です。希望される方は事前にお申し出ください。
  • 症状により外出・外泊できない場合もあります。
  • 外出・外泊の帰院時間は午後8時までです。遅れる場合は必ずご連絡ください。
  • 消灯を過ぎてからの外出・外泊は、緊急時以外お断りしております。

療養生活上、ご協力いただきたいこと

  • 設備上の理由により、室温、湿度等を快適な状態に合わせることが難しい場合もあります。
  • 患者さんの治療を安全に行うため、日中は出来る限りベッド回りのカーテンを空けていただきますようご協力をお願いいたします。
    ※得に窓際のベッドの患者さんにご協力をいただいております。
  • 必要に応じて採光、換気のため看護職員が窓・カーテンの開閉をさせていただきます。
  • 感染予防のため、病室への生花等の持ち込みは禁止となっております。
  • 診察・看護の都合により、昼夜問わずベッドや病室または病棟を変更していただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 食事療法をしている患者さんもいらっしゃいます。お菓子等のお裾分けはご遠慮ください。
  • ご面会、気分転換等により病棟を離れる場合は、ナースステーションにお声掛けください。

テレビ・冷蔵庫・洗濯

  • 患者さんお一人毎にテレビ・冷蔵庫つきの床頭台を用意しております。(ロッカー、引き出し付き)
  • テレビ・冷蔵庫の使用はプリペイドカード制となっております。(1枚1,000円)
    テレビ/100円で2時間
    冷蔵庫/100円で24時間
    ※テレビ、冷蔵庫は同じカードを利用できます。
  • プリペイドカードの自販機は各病棟のロビーに設置しております。
    また、1階ロビーに精算機があります。
  • 同室者の迷惑となるため、テレビはイヤホンまたはヘッドフォンを使用していただきます。
  • 洗濯機・乾燥機もプリペイドカードで同じくご利用いただけます。
    1回 100円/30分
  • テレビのリモコンを紛失された場合は、実費(1,620円 税込み)をお支払いいただきます。

病衣の着用

  • 治療・検査をスムーズに行うため病院指定の病衣(寝巻)の着用をお願いしております。
  • 病衣の使用料を負担していただいております。(1日54円 税込み)
  • 病衣のままでの外出・外泊はお断りしております。
病衣のイラスト

入浴

  • 入浴日/月曜日~土曜日(入浴時間は病棟でご確認ください)
  • 病状により入浴できない場合もあります。
  • 患者さんの病状、入院病棟により、入浴日、入浴時間、入浴方法が異なります。
    ※入院病棟でご確認ください。
  • ご自分でご入浴できない場合は、職員の介助による見守り入浴、特浴(機械浴)、清拭を行います。

コンピューター、携帯電話、その他通信家電

  • 電気製品の使用につきましては、可能なかぎり電池による使用をお願いしております。
  • コンピューター等の使用は認めておりますが、病状によっては使用を制限させていただく場合がございます。
    ※ご利用の場合は、キータッチ音、画面の明るさなど同室者への配慮をお願いします。
  • 医療機器への影響があるため、医療機器周囲での通信機能がある機器の利用はできません。
    スマートフォン、携帯電話の持ち込みはできますが、ご利用はメールのみとし、病室内での会話はご遠慮ください。
    携帯電話使用可能ゾーンにつきましては、病棟内、院内に表示しております。

公衆電話・電話の取り次ぎ

  • 公衆電話は1階ロビーに設置しております。
  • 電話の取り次ぎは、原則として9:00~20:00までとなっております。

郵便・宅配・FAX・コピー

  • 郵便ポストは1階正面玄関に設置しております。
  • 郵便切手、葉書は1階売店にて販売しております。
  • 宅配は1階売店にて取り扱っております。
  • コピー・FAXは1階「受付」にご依頼ください。(コピー1枚10円/FAX1送信50円 税込み)

退院時のお願い

  • 原則として午前中の退院をお願いしております。
    ご都合により午後、夕方の退院を希望される方は事前に看護師に申し出ください。
  • 退院時は入院費をお支払いください。ご希望により前日までに概算をお伝えします。病棟看護師までお申し出ください。
  • 医事課職員が病室まで請求書をお持ちします。1階「会計」までお支払いください。
  • 退院時にご家族が自家用車でお越しの場合は、正面玄関に車をつけ、入口の守衛にお声をかけてください。駐車無料スペースへご案内します。

当院で取り組んでいる安全対策

安全な療養生活を過ごしていただくため、当院では様々な安全対策に取り組んでいます。ご理解の上、ご協力をお願いします。

感染予防対策

  • 感染予防のため標準予防策として、状況により、手袋、マスク、ゴーグル、ガウンの着用をさせていただく場合がございます。
  • 患者さんの病状によっては、患者さん自身にマスクノ着用をお願いする場合があります。
    ※標準予防策/特定の病状によって感染対策を変えるのではなく、すべての患者さんに対して、感染防止対策を行っております。
  • 病室入口に擦式アルコール消毒を設置しておりますので、ご利用ください。
  • 1階玄関入口にマスクの自動販売機を設置しておりますので、ご利用ください。(2枚100円)
予防のイラスト

医療事故防止対策

  • 安全な医療、看護を提供するためフルネームによる呼称確認(患者さん自身で名乗っていただく)、
    声出し確認、指さし確認を行っております。
  • 職員による安全巡回を行っております。
  • 誤認防止のため、看護師と一緒に患者さんご自身にも薬剤、点滴の確認をお願いします。
  • 誤認防止のため、リストバンドの着用をお願いします。
  • 治療内容、ケア等についてご意見・ご質問がございましたら、お気軽にお尋ねください。
  • 認知症やせん妄などにより安全に治療を受けられない、転倒や離院の危険性がある場合は、
    安全確保のため夜間でもご家族へ連絡し、お越し頂く場合がありますのでご了承ください。

    ※また、安全確認のため監視カメラ等を使用する場合があります。(使用する場合は事前にご説明いたします。)
看護師のイラスト

転倒・転落防止対策

  • 入院による生活環境の変化、病状、治療の影響により「転倒」しやすい状態となる場合があります。
  • 入院時に転倒リスクの評価を行い、転倒しやすい状況であると判断された場合は、転倒防止策のご協力をお願いします。
  • また、ベッド・車いすからの転落リスクがあると判断された場合も同様にご協力をお願いします。
  • 患者さんの履きなれた介護靴、すべり止めがついているルームシューズ使用をお願いします。
    ※スリッパは転倒の危険がある為、転倒リスクが高い方はご遠慮ください。
靴のイラスト

誤嚥・窒息防止

  • 患者さんの誤嚥や窒息を防止するため、症状によってはご家族が持参する食品の制限をさせていただく場合があります。
    ※窒息しやすい食品として、麺類、おにぎり、いなり寿司、蒸しパン、クッキー、梅干し(種入り)、イチゴ、饅頭、もち類などがあります。詳しくは、病棟看護師へご相談ください。

褥瘡(床ずれ)・スキントラブル防止対策

  • 入院時に患者さんの病状等を評価し、床ずれ発生のリスクがあると判断された場合は、体圧分散マットレス、エアーマットを使用し、床ずれを予防します。
  • スキントラブル防止のため、保湿剤(乳液、ローション類)、皮膚保護剤を用意していただく場合があります。

入院中の注意事項

入院誓約書に問題行為が認められた場合は、病状に関係なく退院していただく場合があります。

  • 職員や他の患者さん、ご家族への暴言・暴力行為・セクハラ行為
    ※状況によっては警察に通報させていただきます。
  • 院内での飲酒や酔った状態で外出・外泊から戻るなどの行為
  • 院内・病院敷地内での喫煙(当院は全面禁煙です)
  • 治療や看護ケアに協力しない、必要な情報を提供しないなどの行為
  • 災害発生時に職員も指示に従わない、勝手に離院するなどの行為。
    (安全な避難誘導や安否確認ができないため)
  • 賄賂行為、物品の販売行為、宗教の勧誘行為
  • 通信販売の購入(着払いも含む)による宅配物は、ご利用できません。
注意事項のイラスト

売店のご利用について

ご利用時間

月~金曜日/9:00~16:00
土 曜 日/9:00~正午

※日曜日・祝祭日はご利用できません。病院の近隣にコンビニがございます。
※レストラン等の設備はございませんが、1階自販機コーナーにテーブル・椅子をご用意しております。売店内の電子レンジ、湯沸かしポットが無料でご利用できます。

売店のイラスト

ご意見・ご要望をお寄せください。

各病棟、2階外来、1階自動販売機コーナーにご意見箱を設置しております。
皆様の声をお寄せください。病院設備へのご意見、職員の対応、身だしなみ、
言葉づかいに対する意見・ご要望など、どのような事でもかまいません。

患者の権利章典

当院は、ここに「患者の権利と責任」について明記し、その実現を目指します。

基本権利

  • 患者は、思慮と尊厳に満ちた医療を受けられる権利を有します。
  • 患者の治療に対する意思は、いかなる場合においても尊重される権利を有します。
  • 患者は、自分自身の治療に対し最大の責任を有し、積極的に医療に参加す津義務を有します。

知る権利

  • 患者は、病名、症状、治療内容及びその危険性、予後、検査内容及びその危険性、薬の効用及び副作用などに関して、
    必要十分な説明を理解できるまで受けることができます。
  • 患者は、治療、医療従事者の研修及びその教育の目的を含んだ医療行為について、事前に説明を受けることができます。
  • 患者は、自分自身の治療経過について記された記録や情報について、その内約開示を求めることができます。
  • 患者は、自分自身の治療に要する、または要した費用及びその明細について、説明を受けることができます。

自己決定の権利

  • 患者は、必要不十分は情報と医療従事者の助言・協力を得たうえで、自己の意思表示を行い、
    検査・治療・地検・その他の医療行為について、決定することができる。
  • 患者は、医師を選択して転院することができます。
  • 患者は、治療について第三者の意見を求めることができます。

プライバシーが保護される権利

  • 患者は、治療に関連した、または関する情報を直接医療に関与する医療従事者以外の第三者に開示されない権利があります。
  • 患者は、病院の規則範囲外の私的なことに干渉されない権利があります。